4弦の開放弦が鳴らない。ギブソン・レスポールのナット交換とフレットすり合わせ。
るいなです。 今回も山梨県にてオーナー様と直接お会いしました。 お伺いしたところ、長いこと弾いていなかったとのこと。 フレットを押さえたときのビビり音。また、4弦の開放弦でも音が鳴らないとのことでお預かり。 ギターを直接 …
るいなです。 今回も山梨県にてオーナー様と直接お会いしました。 お伺いしたところ、長いこと弾いていなかったとのこと。 フレットを押さえたときのビビり音。また、4弦の開放弦でも音が鳴らないとのことでお預かり。 ギターを直接 …
るいなです。 ギターを弾くということは、フレットと弦が擦れるということ。 フレットも弦も金属ではあるけれど、さすがに10年近く弾かれると凹んでしまうのだ。 「そろそろすり合わせした方がいいかもね~」 なんて言われたり、耳 …
どうも、るいなです。 僕は普段、メタル系のエレキギターを診ることが多いです。 しかし、今回は珍しくビンテージギターをお預かりしました。 内容はフレットのすり合わせ。 本物の劣化がかっこいい。“レリック加工”との違い。 ハ …
続きを読む “70年代ヴィンテージギターのリペア。1976年製Fender USAテレキャスターを音詰まり解消のため“フレットすり合わせ”。”
6弦エレキベース『MUSICMAN BONGO 6』のフレットをすり合わせました。価格は16,500円です。
50万円のボロボロ中古ベースが復活!
Fender USA 1978年製のヴィンテージ品をレストアしました。
弾きにくい。音がビリビリする。音程が合わない。そんな悩みはフレットが原因かも。DIYでできるフレットのすり合わせ方法を徹底解説。