エレキギターの共振対策。7弦ギターにテンションバーを取り付ける。
るいなです。 メタルをやるためには、キレのよい音が欠かせません。 今回は共振音を軽減するために、テンションバーを取り付けます。 弦を弾いたあとに、「ファン」という共振音がするギターをお預かりしました。 こちらがテンション …
るいなです。 メタルをやるためには、キレのよい音が欠かせません。 今回は共振音を軽減するために、テンションバーを取り付けます。 弦を弾いたあとに、「ファン」という共振音がするギターをお預かりしました。 こちらがテンション …
「3弦の音が抜けない」とのことでエレキベースをお預かり。ドロップCチューニングでレコーディングするためにセットアップしました。レギュラーチューニング用の弦にてネック調整・オクターブ調整・弦高調整を行い、録音でも使える音になるようメンテナンスした記録。
リアピックアップを斜めに取り付ける。エレキギターメーカー、バッカスのストラトキャスタータイプ。
1オクターブ下げ以上のダウンチューニングに対応するための方法。エレキギターに低音を求めてバリトンギターを調整する。巫社瑠衣奈が製作した“Cetus melvillei(ケートス・メルビレイ”を題材にペグとブリッジを専用カスタム。
どうも、るいなです。 僕は普段、メタル系のエレキギターを診ることが多いです。 しかし、今回は珍しくビンテージギターをお預かりしました。 内容はフレットのすり合わせ。 目次1 本物の劣化がかっこいい。“レリック加工”との違 …
続きを読む “70年代ヴィンテージギターのリペア。1976年製Fender USAテレキャスターを音詰まり解消のため“フレットすり合わせ”。”
どうも、るいなです。 先日は家族の車をスタッドレスタイヤに交換。 車検も控えているので、少しずつ整備を進めています。 本題のアルファロメオさんも新たな修理箇所が見つかりました。 座学からやっていきましょう。 V型6気筒エ …
どうも、るいなです。 緊急とのことでお預かりしたエレキベース。 お話を聞くと、ベースが落下してジャックがプレートを突き破って陥没してしまったとのこと。 ベース本体は傷もなく、交換できる部品の損傷でよかったなと思います。 …
どうも、るいなです。 以前にも、車の動力を伝えている“ドライブシャフト”という部品周辺のゴムであるブーツの交換をしました。 そのときは、非分割式のいわゆる普通のタイプのドライブシャフトブーツ。 安価ですが、ホイールを固定 …
私たちは、おしゃれなオフィスを併設して仕事をしているわけではありません。 以前お店として、実際に事業用の工房を用意しました。 しかし、お預かりする楽器の多くが遠方からのご依頼であることに気がつきました。 求められているの …
私たちは、広告にも費用をかけません。 たくさんの人に知ってもらうためには、広告があると便利です。 しかし、ありがたいことに今でも充分に私たちの存在は認知してもらえています。 そのため、当工房を知ってもらうために広告を発行 …