7弦ベースの“弾きにくい”を軽減。Warwick(ワーウィック)に穴あけ不要の専用フィンガーランプとピックガードを製作。

自作しても楽しいベースのアタッチメント。3つの機能を凝縮したデザインのピックガードは10mmのアクリルを削り出し。フィンガーランプには木材の質感をそのまま活かします。どちらもベースに穴あけは不要。楽器本体を加工せずに搭載可能なアタッチメントを巫社瑠衣奈が製作。

ギターのネック折れは修理できる?予算は4万円。ヘッドのロゴは消さず、費用を抑えたリペア方法。

「ギターのネックが折れてしまった…」と落ち込むあなたに。2つに折れたアコースティックギターを予算4万円で“弾ける状態”まで再生させた修理の工程を書きました。ヘッドの《YAMAHA》ロゴまで復元する、巫社瑠衣奈が行うリペアの一例をご紹介。

なぜアバルト595をギターにしたのか?2.5kgの超軽量カスタムエレキギターが完成した話。

2.5kgというヘッドレスギター並みに軽量化を成功させた新作エレキギターを解説。イタリアの自動車ブランド『アバルト』をコンセプトに、巫社瑠衣奈が製作したモデル”Cetus(ケートス)”の製作過程とその理由を語る。